ひとつずつ、見つける

地名

静かな路地を背景に、ベンチの上に開いた手帳と鉛筆を描いたイラスト
まちを眺める

地名の説明板を読んだら、今の景色と別の欄に残す

散歩道で地名の由来を説明する板を見つけると、目の前の景色が急に長い時間を持つように感じられます。ただし、説明板の文章と、自分が今見ているものは別の種類の情報です。二つを混ぜずに残すと、帰宅後の調べものが進めやすくなります。