ひとつずつ、見つける

道を読む

地図や案内を手がかりに、歩く場所への理解を少し深める読みもの。

抽象的な地図と鉛筆、布のかばんを描いたイラスト。実際の案内図ではありません
道を読む

地図の小さな印が、散歩の入口になる

地図記号を一度に覚える必要はありません。身近な場所の印を三つ選び、凡例と現地の情報を確かめながら、散歩の前に地図を楽しむ方法。