ひとつずつ、見つける

まちを眺める

見慣れた道の色、音、形。身近な場所をもう一度眺めるための小さなヒント。

静かな路地を背景に、ベンチの上に開いた手帳と鉛筆を描いたイラスト
まちを眺める

いつもの道から、三つだけ持ち帰る

特別な場所へ行かなくても、散歩の記録は始められます。見たこと、感じたこと、想像したことを分けて残す、小さな手帳の使い方。